Column 

 

玉三郎さんも、歌舞伎に映像という新しい演出を取り入れ

どんどん攻めている。

 

 

やはり観たことがないもの、

従来のものが好きだった人たちにとっては

そういう 新しいもの  というのは、歓迎されないものだ。

 

人間は、変わりたい変わりたい言っているくせに

本当は変化を一番嫌がる生き物だからね。

 

私はもうそういう人たちに疲れて、全部やめた。

その人達が悪いわけじゃないよ。でももう付き合いたくはないけど。

普通の人間は、そういうもの。

って知れたから良かったと今では思っている。

 

 

私も美容をやめる。となったときは

地味に色々反対を受けたが、

私は、人のために自分の人生を生きているわけではない。

 

自分自身が、歓びの想いで表現するものに対して

喜んでくださる方々のために、仕事をしたいと思っているので

共感頂けない方にエネルギーは使わない。

 

そういう人は、コントロール欲求も強いから、

どうせいずれトラブルになる。

 

時代はもう、今まで無いくらい

新しい方に進んでいるのだ。

 

安住の場所に留まりたい。

などという人とは、どちらが良いとか悪いとかの話ではなく

エネルギーが違いすぎるので、もう付き合っていけない次元になる。

 

どんどん旧来のものが

崩壊していっているのが、今。

 

 

玉様もしかり

もう一つ最近の私の話題どころでいうと

龍が如く7っていうのが、2020年に出る。

 

これは本気の話。

龍が如く0 の物語を、

ゲームという自分の狭い経験値だけでしか判断出来ない人は、

人生損してると思う。

それくらい素晴らしい脚本で、映画化したほうが良い。

という声が多いのだ。

で、

 

この龍が如く7は、今までの龍が如くシリーズと

登場人物も全く変わるのだ・・・・。

 

 

 

はぁ~・・・・(;_;)

私は真島の兄さんに恋しているので

兄さんが出ないとか、、、、、

 

しかも東城会が崩壊している、、、という設定に

今までの龍が如くファンとしては、

なんでやねんっ٩(๑`^´๑)۶

って感じで、興味は失せる。

(主人公の声優さんが、錦山の声優さんなのが嬉しい。あの声優さん、、、

本当に良い声優さんで、私はファンになったのです。中谷一博さん。)

 

 

 

しかも

今までの戦闘モードと大きく違うのが特徴だそうで

従来のファンは、

物凄く困惑しているのだそう。

 

 

ヨーロッパ方面に、龍が如くのファンの方が多く

私も、そういう方々をインスタでフォローしているのだが

日本だけではなく

海外の方も、戸惑っていらした。

 

 

プロデューサーの横山さんのTwitterに

この新しいコマンドのプレゼンが書かれているようだが

コメント欄は、殆どが反対意見のようだ。

 

 

こういう世の中を見渡して

私はどちらの人間で在りたいのか?

と自分に問う。

 

 

わたしはやはり、

タブーを破り、新しいことに挑戦をし続ける人や

狭き道を突き進む人を、応援出来る人間でありたいと思うし

自分自身も、そういう人間で在りたい。

 

やっぱりねぇ。。。。安全圏内の商売や

二番煎じは、どうも性に合わなくて、とても嫌だ。笑

無いものを生み出したい。

 

新しいことをすると、

最善は尽くしてても

ダメージは大きいし

人様にも多大なご迷惑を、かけるもんだ。

 

でも、歓びは、もう想像以上。

これが癖になるのよね。

 

そして新しいことに挑戦する次世代の方々を

応援できる大人にもなれる。

 

 

もちろん、玉様が踊らなくなったり

真島の兄さんたちが出ないのは

本当に、落胆するけど、、、、

じゃあそこにずっと居たら、どうなるの?と自分に問う。

 

素晴らしい作品なのに

自分の精神が老いていると

そんな素晴らしいものも

きっと、なぁなぁになって、感動も少なく飽きて終わる。

 

宮崎駿監督の作品

崖の上のポニョ で、ポニョが人間になって

見るもの全てに瞳を輝かせるシーンが有る。

 

私は特に、蜂蜜にうっとりするポニョが、

涙が出るくらい一番好きなシーンなのだが

私もポニョのように

純粋な心で

新しくこの世に生み出されたものを、

楽しめる柔軟性をもった人間で在りたいなと思う。

 

 

若々しいと、若作りは全く違うこと。

外見をいくら頑張ったって

心が老いてたら、もう若作りおばさんなのよ。

 

やっぱりねぇ。。。心が若々しい方は

肌も綺麗だし

顔立つきも、表情も若々しい。

 

全ては内面から。

 

 

 

大きく変わるときは、色々と大変なもんだ。

 

玉様や、SEGAの龍が如くプロジェクトの方々に

励まされながら

私も、大きな変わり目を、乗り切りたいと勇気を貰う日々なのでした。

 

 

今後、新規さまのトリートメントは、

私はもちろん、もうやらないので

月イチで、三重からゴッドハンドに来てもらうことにしました。

 

詳細は、また後日に。

 

 

 

 

 

 

今日の真島の兄さんシリーズはこれ!

真島の兄貴、野球ボールを顔面に食らい鼻で笑う桐生⬇

wwwwww
あ~!もう好きだわぁ!この情緒不安定ぶり
😂😂😂
ヒステリー起こしとるだけやないかいっ!!!!!!

で、その後⬇ 血とかバイオレンスなシーンが無理な人は飛ばしてください。

桐生を刺しにいった子分、真島が盾になる。

女性の妄想族の方々のコメントを見ていると
この兄さんの顔が、物凄くセクシーとか
エロいとかのコメントが見られる。。。
😂
スゲー。。私全く思わない😂むしろ後ろの桐生ちゃんの面がツボだわ😂

でも、、、兄さんは何でかわからんが
ほとばしる色気が凄いのよねぇ・・・・

 

龍が如く極 っていうのは

一番最初の龍が如くのリメイク版。

 

 

当初の兄さんはこんな感じで

善とか悪とか分けれる人ではなく

キチ○イ浮かれポンチのサイコ系だったのだけど

何故か、主人公よりも人気が出てしまい

 

龍が如く2では、入れ墨もちゃんとデザインされて

主人公の味方 という立ち位置に。

 

そして龍が如く3では、整形後の素敵な兄さんが拝める。笑

(グラフィックのレベルがUPにした)

 

当初、制作陣は

真島がここまで人気が出る。だなんて、思ってもなかったんだって。

(龍が如くシリーズで、人気NO1。)

 

絶対一回きりの、ただの変なヤクザで終わる予定だったと思うわ😂

 

眼帯も、当初はコンタクトレンズが合わなくて

眼帯になった。ぐらいのエピソードだったらしいんだけど

 

あまりにも人気が出たので

ああいう過去のストーリーになったそう。

 

真島がここまで人気が出たのは

若い方のお陰

なのだそう。

 

やっぱり瑞々しい感性って素晴らしい。

 

それを駄目にしているのは

大人なんだけどね。

 

 

 

私は、この日本では子育ては絶対にしないので

2020年までは、独身を謳歌します。

 

 

30代後半の女性の独身ってさ

ある程度お金もあるし、仕事も融通効くようになっているし、

一番自由で、何でも出来る時期だと私は思うんだけどねぇ。

 

何で結婚とかに焦るのか?とか

私には、本当に意味がわからんのです。

 

それ、本当に自分から湧き出る本心?欠乏感からじゃなくて?

って感じだわ。

 

余談だけど

この前 看護師の義姉と、助産師の妹が話しているのを聴いて

改めて思ったことを書き留めておきます。

参考になる方にはなるかも。

 

高齢初産、、、本当に、、心から子供がほしいとか

よっぽど柔軟性が在るとか

インナーチャイルドワークを徹底的にやっていれば別だけど

 

体裁とか

仕事が落ち着いたから、次は子供かな?くらいの気持ちだったり

環境が整ってなければ(嫁姑関係、幼稚園、保育園など)

産まないほうが良い。

というのが、私の意見かな。

産後鬱での自殺とかが、増えているんだって。

 

 

若いときに生んでおけば

思い通りに行かなくても

『そんなもんか!』で受け入れられるのだけど

高齢初産の年齢になると、思い通りにならないことを

すぐには受け入れられないのだそう。人それぞれ、環境も大きく関係していると思うけど。

 

 

不安から

泣き止む方法。とか

夜泣きを止める方法

とか、ネットで検索して、そこに当てはめようとするんだって。。。

 

出産、子育てほど

仕事みたいに思い通りになんて、絶対に行かないからね。

 

でも、この世に生まれてくるときに

今生は子供が居る人生にするか?

居ない人生にするか?

ちゃーーんと決めてきてるんだってさ(^o^)

 

だから私は、このへんは全く気にしていない。

 

占いの方も、

私があまりにも恋愛に興味がない返事をするから

わかりやすくて笑われてたよ。笑

 

 

んなことより

自分一人でも、めちゃめちゃ人生楽しめる自分になったほうが

精神衛生上にも良いと、私は思うんだけどね。

 

自立した大人は、自分の機嫌は自分で取れるから♫

 

あくまでも、私の意見ということで。