kaoriのコラム

前回の続きです。>>

今日は、めっちゃくちゃスピですよ。

 

そのまーちゃん、いつものワークショップでは全く寝れず

ワークショップの約一週間 不眠が続くのだそう。

それでも何度も参加しているから、すごいよね(@_@)

 

ま、でも

それくらい何度も行きたくなる、会いたくなる先生、というかもはや女神

と場所。

絶対 天界だもん。

 


←インスタには先生のお顔のデッサン画を載せてるんだけど

本当に、これとそっくり!

レムリア 女神で調べたら出てきた絵。

こちらからお借りしました。マイアレイ・ヒーリングさま>>

 

 

 

 

で、まーちゃんは今回

私と相部屋だったんだけど

 

今回は、すごーーくぐっすり眠れたそうだ。笑

 

おお。私の出してるエネルギーが良かったからかなぁ?

と、なんでもすぐ 自分の手柄にしたがる私です。


 

でも実際、そのまーちゃんが

こんなに話すのは珍しいそう。

 

『私は、そういうのが分かる人にしか、自分のことは話さない。

そうじゃないと、拒否されたり、変な人って思われるから。』

と、ほわほわした感じで、子供の独り言のように 言っていました。

 

って言っても48歳なんだけどね。笑

 

でも、確かに

まーちゃんみたいな子供のようなままの人は、日本での社会生活は

本当に大変だろうなぁ。。。。と。(でも言うことはもう、真理なんですよ。)

 

おかしいよね、年取るごとに

社会に合わせて、美しいものを押し殺していくという生き方が。

 

思考が浅い人や

皆と同じで安心している人は、それで良いのだろうけど。。

 

まーちゃんは、保育士さん。

私は子供は可愛いと思わない。同じ人間として見るから。

それよりも、今はバカ親が多いから、それが大変じゃないですか?

 

って、聴いたら、

 

子供は本当に大好きだし、可愛いし、正しいのだけど

やっぱり変な親がすごく増えたそうで、子どもが可哀想だと。

それにも心を痛めていました。

 

因みに、これは次の記事に書くんだけど

私のサロンのお客さまで、長い間 人を育てて来ている方が

こういう事を仰っていました。

『若い頃、素直じゃない子、頑固な子は、子供を生んだら自滅していくわね。

とね。

※頑固って、自分のやりたいことのために意志を曲げないのは、頑固じゃないよ。

ここで言う頑固は、自分に自信がない、自分のことをよく分かっていない故に

人の話も自分の思い込みだけで都合よく聴いて、自分の都合のいいようにしか解釈しない。

そういう人って、自分のやり方や考え方に固執して、人に頼れず

結局自分の首絞めてるだけだから。

そういうのを頑固って言うの。

この詳細は、また次回に。

 

 

 

で、明日でワークショップも終わる。という日のランチの時。。。

 

まーちゃんの目の前に座って、ご飯を食べていた私。

 

 

うーん。。。

まーちゃん、、、誰かに似てるんだよなぁ。。。誰だったけかなぁ・・・

うーーーーん

うーーーーーーーーーーーーーーーーん・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

ううううううううううううん・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・

・・



 

 

💡

 

 

 

 

 


 

 

 

わかった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天使や!!!!

うちに居る天使や!!!!!


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マジでこの顔だからね(@_@)

そっくり!

 

 

本当に、この顔!

 

肌も真っ白だし

いつも白いお洋服だし(紙粘土工作で汚れるときも、白い服!)

髪もくるくる天然だし

肌も赤ちゃんみたいな むちむち感。

なにより肉体年齢は48歳なのかもしれないけど

そんなのぶっ飛ばして顔が童顔!


 

まーちゃん天使やっ!!!!


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを私の隣に座っていた、これまたちょっと変わった(私に言われたかないだろうけど笑)

日本神話に出てくるような 姫 みたいな顔してる子に聴いた。

 

私『まーちゃんって、天使だよね?それかクリスタルチルドレンか。』

姫はかぶせ気味で、『うん(^o^)』と言った。

 

因みに姫は、インディゴチルドレンだそうだ。

インディゴチルドレン・クリスタルチルドレン・レインボーチルドレン>>

 

居たよリアル天使ーーーーーーーーー!!!!!!

と、嬉しくて笑いが止まらなかった。笑

 

因みに私は

お花とか観葉植物とか

沢山 置いているからフェアリーの気配はいつも感じていますよ。

 

妖精とか天使とかは、実際に居るよ。

 

現に動物や赤ちゃんが、何処か見て1人で鳴いてたり笑ってたりするでしょ?

あれ、天使としゃべってるんだよ。


本当は誰でも天使を感じられるのだけど

こういう時、天使が側にいても、気づくことが出来ないのだ。

・身体が疲れているとき

・余裕が無いとき

・思考だけに入っているとき

・他人軸のとき

・美しいものから離れているとき

・感動してないとき

・自然と触れ合っていないとき

・自分自身と分離している時

・黒やグレーばっかり着ている時、そういう空間にいる時

・3次元のルールで生きてるとき

 

そんな天使のまーちゃんが

最後に言っていたことが、ものすごく深かったので、シェア。

 

ふぅー。やっとここまで来た。笑

 

 

私は皆が楽しく話しているときも

どうして良いかわからなくて、輪に入れなくて

すぐに部屋に戻ったりして、1人で居ちゃって、、、、。

なんで、私はこんなに皆と境界線を作るのかな?

と、考えてみたら


私は、皆と繋がりたいから境界線を作るんだ。って、わかった。

以降、省略。

 

これ、分かる人はわかると思うのですが

イマイチピンとこない方に、西田が通訳します。

 

ま、簡単に言うと

人との距離感大事だよ。

そのためには、自分で自分を整えようね。

ってことなんだけど。

 

 

 

もともと、宇宙は一つで

ビッグバンを境に、分離しましたね。ここOK?

 

そして、我々人間も宇宙であり、元は一つ。

これを、ワンネス。と言います。

 

 

私達は、

本来皆一つなんですけど、分離を楽しみたくて、

わざわざ肉体を着て、地球に降りてきました。

(東洋医学では、身体は小宇宙と言いますから。

だから神経、とか内臓とか、神とか月とか使われているんだろうね。)

 

デッサンなんかやっていると、わかるんですけど

わたし って、本当は何処にも居ないんです。

 

鏡でずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと自分を見てみてください。

 

もしくは一つの字を。

 

なんか、訳が分からなくなってきますよ。

 

だからダビンチは、輪郭を描かなかったのでしょうか?

輪郭なんて境界線は、本当は 無いんだもん。

 

 

でも、それに飽きたから

我々は 分離を楽しみに 地球に来ているんですね。

 

ちょっと想像してみてください。

ワンネス の感じ。

 

 

 

 

 

 

何も無いよ。

 

 

 

 

花や緑、鳥のさえずりも愛でれないし聴けない

好きな人とセックスも出来ない

皆でバカみたいな話しして、笑いあえない

笑いがないということは

怒ることも、悲しむこともない

何かを達成することもない

美味しものも食べれない

誰かを好きになることも、嫌いになることもない

チームワークなんてない

協力なんてものもない

だから感謝なんてない

何も無い、何も無いからなんでも有る

 

本当に何でも有って何も無い

色即是空 空即是色の世界。

 

楽しいか?それ??

 

感謝できるのは、陰があるからだ。

人(物体)は、影(陰)で出来ている>>

 

肉体という限界があるものを着て

わざわざ波長を下げて、感謝を体験したかった人間。

【追記】人間は、感謝したいから、生きているのかもしれません。>>

 

 

肉体を着ている人間は

自分自身に戻れば戻るほど

1人でいる時間が、長くなるもの。

 

いっつも人と群れている人って

自分を誤魔化している人。

 

よく、休みの日に

全部予定を入れる人や

ただ恋人という肩書だけで付き合っている人って居るでしょ?

 

私、ああいう人って、絶対仲良くなれない。

自分のこと、わかってないなんだもん。

 

自分のことを分かってない人は

自分との距離感がわからないから

人との距離感も保てず、鬱陶しいから私は嫌いだ。

 

寂しさを人で紛らわし

誘われれば、自分の感情は置き去りに

嫌われたくないから

仲良くしておいたほうが得だから

仲間はずれにされたくないから

 

高校生ならまだしも、、、、、

いい年してまでこういうことしている人が、多いそう。

私はこういう人は、自分の世界からは排除するけど。

 

こういう人って、後から見返り求めてくるんだもん、

私はこれだけやったのに

やってくれなかった

なんでやってくれないの?

こんなはずじゃなかった。。。

みたいにね。

 

いらないよ、私の世界には。

 

相手の何処が好きなの?

と聞かれて、答えられない人は

その人に、精神的間に合わせをしている証拠。 by叶恭子さん トリオリズムより

 

多いらしいねぇ。。。こういう人。

 

 

 

そういう人は、向き合うべきことに向かい合っていないから

顔が、、というか

目が開いていない。浮腫んでいるのだ。

 

無駄に太っている人も、そうだよ。

 

自分が1人でも満ち足りていれば

例え、集団の中に居ても、いつでもニュートラルで居れるし

ニュートラルで居れるから、人をジャッジしない。

おせっかいもしない。

人を評価する人は、自分の居場所がない人です。>>

 

 

全てに感謝なんて、あり得ないからね。

その時はもう、死ぬときだよ。

 

繋がりを喜ぶために

境界線を引いて楽しんでいるということを

思い出していくと良いよね。

 

・・・・・

・・・・・・

 

次回もまーちゃんに会うから

また、天使の声をレポします✍

すやすや