Column

↑HPのトップ画像、評判が良いのです(^o^)

でしょ~!!!

って感じで。笑

ま、【繋がる】には、色々な意味を持たせているのですが

見ていただいた方が、感じたままに感じてください。



シャドウ・ワーク>>、やってるよ~(*^^*)
これはきついけどね、でも本気で自分を表現したら
嫌いな人なんて、本当はいなくて、この世は豊かさに溢れているんだなぁ。。。
ってことが、頭や知識じゃなくて、感覚でわかるんだよね。
中途半端に自分を表現しても、なんだかよくわからない。。。こんなもんか。
で終わるのが表現ARTの不思議。




写真の彼女、当初は太っていたんだけどね。



ダイエットも続かない

痩せてもリバウンド

ストレスで過食に走る

怠け癖がある、、とかだったんだけど

表現ARTで、内面の滞りを流して行くごとに、

ちゃんと自分を管理できるようになってきて、一ヶ月で無理なく5キロ減量。

トリートメントは、一回やったのですが

『まだトリートメントは早いね。』と私の判断で、一回しかやってません。

来月ぐらいには出来るかな(*^^*)❤

こんな感じで、全て内面ですから。

欧米では、肥満は病気の部類に入るので、メンタルからなのです。

日本だけだよ、野蛮に運動だけ

食事だけでなんとかさせようとしてるのは。

メンタルとフィジカル、同時にやっていかないと

絶対に 形を変えて同じことを繰り返すから。

中年太りも同じだよ。

年取ったから太る。は、言い訳だね。

異論がある方には、私 論破できるよ。笑

それくらい、確信してる。



当初はグレーと黒のお洋服で、お洒落っ気もまったくなかったのに
最近は、明るいお洋服に、ネイルもするようになってきて❤
やっぱり女の子は可愛いね~(*^^*)




はてさて。



常々Columnでも書いてきましたが、

美容職に、完全に飽きてしまっている私。

18年やってますから、飽きているで言えば

始めて1年目で、とっくに飽きていますし

元々エステは、好きで始めた仕事じゃないし

スーパー飽きやすい、熱しやすく鬼クソ冷めやすいこの私が

自分で改良、改善をし続けて18年やってこれた自分は

すげーな。と普通に関心します。

もちろんそれには、周りの皆さんのお陰が根底にあるのは大前提ですが。

そんな飽き性の自分が何故、こんなに続いてきたのか?

色々分析してみたのです。

で、2つわかった。

1つ目は、借金。

私の場合は、昔から英会話とかメイクの学校という自己投資も含め、

玉三郎とか着物とか食事とか、一流のものに投資してたのだ。

その御蔭で、一流の出会いをたくさんさせて頂けた。

あとエステあるあるネタだけど、

21歳位のとき、物販販売のエステサロンに2ヶ月勤めたときは、

もうすごい色々な機械を買わされたね。笑ローンで。すぐ辞めたけど、

4年掛けてちゃんと返したよ。その機械はもちろんもう捨てたけど。

でも私、本っっ当にだらし無いから、

この当時からもし、、借金がなかったら、

仕事サボって、東京で生活できなくなって

田舎帰って、虚無感に苛まれて今頃アル中だよ。笑

間違いナスだぜ。だって鮮明に視えるもん。😂😂

もしくは、働きたくないから

お金持ちの奥さんとかなって、虚栄心まみれで

今頃整形とかして、年下のヒモと不倫とかしてんじゃない??

そして虚無感でアル中だな!

😂😂

どっちにしても、私は働かないとアル中になっとる。😂

世の中は、借金=悪 みたいな風潮があるけどさ

私、借金も出来ない人なんて、ただ器の小さい人じゃん。って思う。

消費とかストレス発散の借金は、ここでは違うよ。

私はそういう借金は絶対しない。

事業とかの借金は財産であり信用だよ。

でも今は本当にいい時代で、クラウドファンディングがあるから、

もう銀行に借り入れるとかは一部の人だけの話になってくるよね。

そんな感じで

私はここまで連れてきてくれた借金に、本当に感謝してる。

2つ目は、美容を越えて、人間とはなにか?という答えがないものを

ずっと探求していきたからだと思うのです。

私、健康美容だけ、、つまりは理論とか技術とかだけなら、

もう10年前にとっくに辞めてると思う。

昔から、

何故生きるのか?

自分は何故、こんなに満たされないのか?

幸せとはなにか?

とか、そういう本ばっかり読んでてね~。

魅力的な女性を見たり、お客様でお会いしたりすると

必ず自伝書から何から徹底的に調べたり

御本人にガンガン聴いていたり、インタビューみたいなことして

それを真似て、報告して、もっとアドバイス頂いたりしていたんだよなぁ・・・

※学ぶの語源は、真似る。だよ。

私がよく、仕事を通して

普通なら接点を持てないハズの素敵な目上の女性に

公私共に とても可愛がって頂けたのは

こういうところだったんだ!と、今ではわかるようになった。






最初はお金のために働いていたものの

起業してからは、

自分の人間力を磨かないと、店はすぐに潰れてしまう!と気付いたので

健康、美容よりも、

人間学にものすごく時間と労力とお金を投資してきました。

その御蔭で、曲りなりとも

少しは、自分の心を高め、磨けてきたとは自負しています。

ですが今回の私の美容業への飽きは、マジです。

今までは、飽きた飽きた。と言いながらも、

なんとか改善して、やってきたけど

今はもう、修復不可能な夫婦のような感じで、

今までと同じやり方で

美容職だけをやっていく情熱も氣力も全くありません。

(結婚したことないけど。😂)

もう、燃料が変わったんですよね。

最初は、薪ストーブだったけど

その後、ガスストーブになり

今は電気ストーブって感じで、

昔の薪ストーブに、薪は必須だけど

最新の電気ストーブに薪があっても、何の役にもたたない。

つまりは、

自分自身の性能が変わったということ。



表現ARTは自己探求の真髄。



これからは、数字とかお客様のためとか

そういう外側の理由ではなく

自分の魂を磨くための、仕事をしていきたい。

私の魂が磨かれる仕事。。。

それは、その人間の魅力を引き出した瞬間、

家族や仲間、お客様といった、大事な方々が、夢に向かって進むとき、お力添えが出来ること、

そしてその夢が叶う瞬間に、立ち会えること。

健康や、美容や表現ARTは、その手段であって

その人に合うものを、ご提供していく。。。

私はもう、エステティシャンではないんだな。

職業、、、私です。

って、感じだろうか。



最高の結婚式で、終始泣いてたわ、私。




表現ARTを通して、本当にやりたかった夢を発見し




芸能界デビューしたお客様も、いらっしゃる。すぐに連絡くれてねぇ(泣)




本当に、嬉しかった。




表現ARTの仲間は、40歳過ぎてるのに、今までの地方での生活を全部捨てて、東京に引っ越してきてね。




その引越のお手伝いをしてるときに、泣けてきたんだよな、私。




ま、私がお力添えさせて頂きたい女性は、素直な人!!というのが、大前提なんだけどね。







今までは、こういうこと言う人って、マジで綺麗事星人だと思っていたんだけど




仕事を経て、表現ARTに出会って




自分が統合してくると、綺麗事じゃなくて本当に




そう思うんだよね、本当に自然と。。。






本当、人間って先ずは

自分が幸せにならないといけないんだな。

っていうのを、この2年間で、身体張って学んだわ。😂

そんな感じで、自分のソウルワーク(魂が歓ぶ仕事)ってこれだな。

って曇りが晴れたときに

到知という人間力を高める出版社のメルマガで、

こういうのが届いていたんだ。⬇

侍ジャパンの監督を務めた小久保裕紀さん。
若き日のイチローさんに、
「モチベーションが下がったことないの?」と
聞いたことがあったそうです。

さて、イチローさんは、
一体どんな答えを返したのでしょうか?

致知出版社の人間力メルマガ 2019.4.24
───────────────────
総リード

※『致知』2018年9月号
※特集「内発力」
───────────────────

『プロフェッショナル100人の流儀』(弊社刊)
という本がある。

各界一流のプロの珠玉のような言葉が紹介されている。
この百人に共通しているのは内発力の強さである。

例えば、人間国宝の講談師、一龍斎貞水さんの言葉。

「教えてくれなきゃできないって言ってる人間には、
教えたってできない」。

そして、こうつけ加える。

「僕はたまに
“貞水さんはあまり後輩にものを教えませんね”って
 言われるけど、僕らは教えるんじゃなくて伝える役。

 伝えるということは、それを受け取ろう、
 自分の身に先人の技を刻み込もうとするから伝わっていく」

銀座の鮨屋「すきやばし次郎」の主人、
小野二郎さんも言う。

「教えてもらったことは忘れる。
 自分が盗んだものは忘れない」

内発力のないところにいかなる成長もないことを
二人の先達の言葉は教えている。

最後に、侍ジャパンの監督を務めた小久保裕紀さんが、
イチローについて忘れられない思い出があると
『毎日新聞』に書いていた。

小久保さんはプロ二年目に本塁打王を獲得。
だが天狗になり、翌シーズンは散々。

一方イチローは三年連続の首位打者へ驀進中。

《その年のオールスターゲーム、
 外野を二人でランニング中に彼に聞いた。

 「モチベーションが下がったことないの?」。

 するとイチローは私の目を見つめながら

「小久保さんは数字を残すために
 野球やっているんですか?」

と言った。

「僕は心の中に磨き上げたい石がある。
 それを野球を通じて輝かしたい」。

自分はなんと恥ずかしい質問をしたのかと、
顔が赤くなった。

彼の一言で
「野球を通じて人間力を磨く」
というキーワードを得た》

内発力で生きている人間の真骨頂を
このイチローの言葉に見る。

───────────────────
月刊『致知』には、毎号、
あなたの人間力を高める記事が
掲載されています。

───────────────────
定期購読のお申し込みはこちら
───────────────────

『致知』が読み継がれる5つの理由

1、本物主義
2、不易と流行
3、人生の羅針盤
4、深い哲学
5、心の栄養

 ※お気軽に 1年購読/12冊
 10,300円 (1冊あたり858円/税・送料込み)

 ※おトクな 3年購読/36冊
 27,800円 (1冊あたり772円/税・送料込み)

業界では異例! 継続した部数増加をしています。
⇒ 詳細・お申し込みはこちらをクリック

───────────────────
・配信停止はこちら
───────────────────
致知出版社 〒150-0001 
東京都渋谷区神宮前4-24-9
電話 03-3796-2111 FAX 03-3796-2107
https://www.chichi.co.jp/














私の進む方向は、どうやらコレで良いようだ。